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ニュース

2007.05.17 映画祭オフィシャルサイト、オープンは6月1日!
  • 毎年、映画祭時期になるとオープンする「オフィシャルサイト」。全作品の詳細、チケット情報、特別イベント、映像クリップなど盛りだくさんのコンテンツを提供するサイトとして、今年も6月1日にオープンを予定しております!

    昨年度より更に見やすく、情報性豊かなサイトを目指し、現在制作に取り掛かっております。

    皆さんには、本祭開催前一足先に、映画祭という賑やかなお祭感覚を味わって頂ければと思いますので、どうぞお楽しみに!

    また、チケットは下記の日程で販売開始を予定しております!
    購入方法の詳細も、オフィシャルサイト上で公開致します。

    • 【先行販売】6月8日
    • 【一般販売】6月15日

2007.05.16 SSFF&ASIA2007 メインビジュアルはこれだ!!
  • 赤にシルバーメタルのフレームで、カチッと決まった昨年のメインビジュアルが、今年は一転して「和」を強調した筆文字のデザインとなっています。9年目を迎える今年は、来年の記念すべき10周年に向け更なる勢いをつけていく年です。

    <コンセプト>

    米国アカデミー賞公認9年目の開催を迎える映画祭。10周年の節目に向かってほとばしる勢いを書で力強く「SHORTSHORTS」と描写。

    日本生まれの国際的な映画祭として、アジアの一員である独自性と感性を世界に発信する映画祭であることを意識し、カリグラフィックな世界をベースに本映画祭と ショートフィルムの世界がもつポップな世界観やモダンアートの側面を加えました。

    スクリーンに浮かび上がるSHORTSHORTSの書の姿を基本に、アルファベットのOの部分で映画祭に集まる様々な作品(個性)が結びつく様を、遊び心のあるストリングキャラクター(糸文字)を加えることで表現。

    「伝統は、かつての革新から生まれ、時を刻みながら純化し、アートフォームとなり、同時にエンターテイメントでもある!」ということを、このメインビジュアルに託します。

    題字:書家 紫舟(ししゅう)

    • ■プロフィール
      6 歳より書をはじめる。書の文字を表現する力は、必ず世界に通用すると信じ、ハリウッド映画の題字を目指す。主な仕事に、「NHK美術番組『美の壺』の題字・掛軸・文字一式」、「朝日新聞毎週書の連載『いい名』(2004.11~2007.3)」などがあり、海外では、「ベネチアビエンナーレ2005企画展」にも出展。
    • ■メッセージ
      「世界の映画の題字を見ると、フォント文字が多いことに気づかされます。映画の象徴的なシーンを題字の中に見立てて描いてみたり、一番伝えたい感情を一本の線に込めてみたり、そんなことが日本の伝統的な書で表現できると信じています。日本発、世界へ拡がる「SSFF」と共に世界に通用する日本の伝統文化を題字で世界の映画に携わっていきたいと願います。今回の素晴らしい機会に深く感謝致します。 」
2007.04.13 2007年度映画祭ボランティアスタッフ募集スタート!!
  • お待たせしました!!

    以前から「今年はボランティア募集していないのですか?」というたくさんの嬉しい問い合わせのあった中、本日より、本年度の映画祭ボランティアスタッフの募集を開始いたします!

    トップメニューバーの「ボランティア募集」よりお入りいただき、募集要項を良くお読みの上、参加希望の方は必要事項をご記入いただきご応募下さい。

    今年は昨年より映画祭の規模も拡大していて、更に忙しくなることが予想されますが、映画祭を裏方で支え、最終日のやり遂げた感は何ものにも代えがたいものです。

    一緒に頑張ってきたボランティア同士、海外監督、映画祭スタッフとの絆も深まり、忘れがたい想い出になることは間違いありません!映画祭終了後も、ここでの出会いを忘れずに良い交流を続けているボランティアさんはたくさんいます。

    皆さんも是非、今年は裏方となってこの映画祭を盛り上げてみませんか?

    たくさんのご応募お待ちしております!

    【応募締切り】

    2007年5月8日(火)必着

    映画祭スタッフ一同

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結果 51 - 53 of 53
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